0x4B4000:
 00 11 22 33; 16進数で1Byteごとに空白区切りで記述してください
 11 22      ; 一行の長さは256文字以内で任意
 33 44 00   ; セミコロン以降はコメントとして無視されます
 XX XX XX XX; 途中に値を入れたくない箇所があれば XX として指定可能です
 12 34 56 XX; ここのように、値を入れたくない箇所にどうしても
            ; 値が上書きされてしまう場合、WARNINGを表示します（表示するだけでとりあえず出力はする）

0x4B4040:   ; アドレスラベルを複数宣言することも可能です
 90 90 90 90; それなりに効率の良いコードを生成できます
 00 00 00 00; （<- この8Byteを2ステコンで埋め込み可能！）
 90 90 90 90; ただし、最適ではなく、場合によってはアホなことになります
 00 00 00 00; （<- 上と同じなのに、この8Byteは3ステコン＋WARNING...）
