var(59)=大きさ　7~31
var(58)=一時変数1横
var(57)=一時変数2縦
var(56)=最大メモリ
var(55)=今のメモリ
var(54)=デバッグ用
var(53)=移動クールタイム
var(52)=

var(0)~var(31)=迷路生成
var(32)=スタート地点の座標
var(33)=ゴール地点の座標
var(34)=今の敵の座標
var(35)=周辺の状況　1右　2下　4左　8上　スイッチが入っていると封鎖されている

var(40)=ループ回数
var(41)=ループ上限
var(42)=random保存
0:　0　1　2　3　
1:　0　1　2
2:　0　1　2　3　
3:　0　1
　  3　
2　中　0
 　1
var(43)=0:上と左が開いてる　1:上は閉じてる　2:左は閉じてる　3:どっちも閉じとる
var(44)=目標メモリ

fvar(0)=画像の大きさ
fvar(1)=画像の座標
fvar(2)=画像の座標


sysvar(2)=time
sysvar(3)=stateno
sysvar(4)=gametime


32×32
explodを1000個以上使うのでexplodmaxは2000以上にはしてください

stateメモ
10000　開幕変数整理
11000　壁生成
12000　迷路全体に1マスおきに壁を配置する
	壁を配置した場所ごとにランダムに上下左右いずれかの方向に壁を作る
14000　壁を配置した場所にexplodを生成する
19000　一旦待機
20000　試合中（試合中とは言ってない）

5150　KO


棒倒し法
（1）迷路を全部通路として初期化する。
（2）迷路の外周を壁にする。
（3）迷路全体に1マスおきに壁を配置する
（4）上記で壁を配置した場所ごとにランダムに上下左右いずれかの方向に壁を作る
・1行目の内側の壁以外では上方向に倒してはいけない。
・すでに棒が倒され壁になっている場合、その方向には倒してはいけない。